レゴデュプロ きりんの作り方【自作オリジナルレシピ】

デュプロでキリンを自作してみたデュプロレシピ

今回はレゴデュプロで「きりん(動物)」を作ったので紹介します。

ちなみに「10864 おおきなこうえん」のパーツのみで作っていますが、簡単な基礎ブロックだけですので他のレゴでも作れますよ~。

幼児ちゃんでも簡単に作れますので、参考にしてくださいね。

 

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レゴデュプロできりんを作ってみた!

レゴ きりんの作り方

 

↑今回作ったきりんはこちらです。

「これ・・・きりんか?」

そんな声が聞こえてくる。

 

うん、私も同じように思いました。

でも、ほら、10mくらい離れて目を薄めて、さらに頭の中で色を黄色に変えてみたらキリンっぽくないですか?

それか、アレです。キリンではなくて「ロバ」とか「馬」とか「恐竜」とか、そういった他の動物と思ってください。

 

それに、見た目はアレですが、わが家の2歳児は喜んで遊んでくれました。

子供が喜んで遊んでくれる。

 

それだけで作る価値はあると思いませんか?

 

というワケでさっそく「作り方というか、作る時のコツ」を紹介していきます。

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レゴ きりんの作り方(How to make lego giraffe)

デュプロ 動物の作り方

作り方…とはいっても、説明する必要ないでしょう。

同じ形のブロックを積み上げるだけです。

今回は「大きな公園」だけなので、黄色や茶色のブロックが足りずカラフルなキリンになっています。

持っているレゴで色の調整はしてあげてくださいね。

 

How to make lego giraffe

 

↑あえて工夫を伝えるとすると、首部分に「バネ」を取り入れたところ。

こうすると頭が前後に揺れるので、子供が喜んでくれますよ。

 

レゴ デュプロでの遊び方

↑背中にフィグ(人形)を乗せることもできます。

 

レゴで馬、ロバ、恐竜を作ってみた

↑こうやって見ると、「恐竜の背中に乗る子供」にも見えなくもない。

 

デュプロ 動物の背中に乗る子供

↑長椅子(?)を作って、その上に子供を乗せてみた。

 

レゴでラクダを作ってみた

↑ラクダっぽい?

 

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レゴデュプロできりんを制作まとめ

デュプロでキリンを作ってみたけど、「目」がないとイマイチですね(あと、色パーツが全然足りない)

うん、気づいていた。自分でもイマイチだって気づいていた。

でも、それでもキリンと主張したかったんだもん!!

 

う~ん、こうなると「顔パーツがある他のデュプロ」が欲しくなる…。

次は顔パーツがあるものを買おう。

そうか、こうやって人はレゴにハマってドンドン買っていくんだね(遠い目)

 

↓ちなみに今回使ったレゴ

レゴ LEGO デュプロ10864 おおきなこうえん【購入レビュー】
「レゴ LEGO デュプロ10864 おおきなこうえん(みどりのコンテナスーパーデラックス)」を購入したので、レビューします。レゴ LEGO デュプロ10864の中身、作れるもの、2歳児の反応…等など。

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