レゴ カニの作り方【自作オリジナルレシピ】10698のみ

レゴでカニの作り方クラシックレシピ

今回はレゴクラシックで海の生き物であるカニ(蟹)を作ってみました!

 

せっかくですので「カニの作り方(How to make lego crab)」を紹介しますね。

 

ちなみに使ったのは「レゴクラシック10698のみ」になります。

が、簡単なブロックばかりですので、色にこだわらなければ他のレゴでも作れますよ♪

ぜひ作ってみてくださいね。

スポンサーリンク

レゴクラシックでカニを作ってみた!

まず、作ったカニがこちらです。

レゴ カニの作り方

↑ハサミがちゃんとありますよ~。

ちなみにこのハサミ、微妙に角度を調整することができます♪

 

レゴ 蟹の作り方

↑上から見るとこんな感じ。

薄いところもカニっぽいですよね。

レゴブロック カニの作り方

↑後ろから見たらこんな感じです。

色を変えたら「ウルトラマンのバルタン星人」に見えなくもないような(笑)

 

スポンサーリンク

レゴ カニの作り方(How to make lego crab)

それでは、さっそくカニの作り方を紹介します。

簡単なので作り方はいらないかなぁとも思ったのですが、念のために紹介しますね。

カニに必要なレゴ

レゴクラシック カニの作り方

↑先にこちらのレゴパーツを集めていると作りやすいです。

カニの組み立て方

レゴで生き物の作り方

アーチ状のレゴ2つを合わせて…

レゴ 10698 蟹の作り方

*カニの胴体部分を作って

レゴで海の生き物を作る

*胴体部分の横に「カニの前足(?)部分」を下側から差し込んで

How to make lego crab

*両側のカニ爪下部分、顔部分を付けて

レゴ カニの作り方

*最後の目玉と爪の先を付けたら完成です♪

 

↓↓今回使ったレゴ↓↓

 

↓↓購入レビュー記事↓↓

レゴ (LEGO) クラシック10698は知育オモチャとして優秀?【購入レビュー】
レゴ クラシック10698を子供に購入したので、感想や口コミを紹介します。メリット、デメリットも含めた上で「レゴクラシック10698は知育に良いのか、何歳から遊べるのか」までしっかりレビューしています。子供や孫の誕生日やクリスマスプレゼントで悩んでいる人にもオススメですよ。
スポンサーリンク

レゴ カニのレシピ(オリジナル)

お疲れ様でした!

カニは「大きな爪」という特徴があるので作りやすいですよね。

こちらのカニでしたら子供でも5分もかからず作れてしまうので、ぜひ作ってみてくださいね。

 

↓あなたにオススメのレシピ↓

レゴ10698ペンギンの作り方~オリジナルレシピ~クラシック等で応用可能♪
レゴクラシック10698でのペンギンの作り方を紹介しています。オリジナルレシピですので、少し不格好ですが、立派なペンギンです(笑)全部で23ピースなので、小さな子供でも簡単に作れますよ。ぜひ作ってみてくださいね。
レゴクラシック 10698 恐竜の作り方【オリジナルレシピ】
「レゴクラシック 10698 恐竜の作り方(オリジナルレシピ)」を紹介しています。子供はみんな大好き恐竜。子供のために作ってみました!レゴクラシックで恐竜(ティラノサウルス)を作りたい人はぜひ参考にどうぞです。
レゴクラシック10698 カエルの作り方【公式レシピ&組立説明書】
レゴクラシック10698のカエルの作り方を写真付きで紹介しています。公式レシピの組立説明書になります。たった16ピースでかわいい生き物を制作できますので、ぜひ作ってみてくださいね。

 

↓10698のみで作れるレシピ↓

レゴクラシック10698レシピと作り方。公式&自作オリジナルまとめ!
レゴクラシック10698のレシピ&作り方をまとめています。公式レシピはもちろん、自作のオリジナルもあり!乗り物、生き物、動物、建物、武器と色々な組み立て方を写真付きで説明していますよ。

タイトルとURLをコピーしました